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掲載日付:2022.06.17

研修医のご紹介

角田 正博 先生

6月6日から7月30日まで宇和島徳洲会病院で研修させていただく角田正博と申します。

生まれも育ちも大阪です。北九州市にある産業医科大学を卒業しました。
一度は北海道に住んでみたいと思っていたので、札幌東徳洲会病院を研修先に選びました。

医師になろうと思ったのはドラマでの憧れもありますが、純粋に医療に興味があったからです。
将来は整形外科に進み、地域に根差した医療が出来ればと思っています。

趣味は筋トレです。スポーツが好きで、整形外科を目指した理由でもあります。

こちらの病院はご高齢の方が多く、入院主治医を担当させていただく中で、患者さまの最後に立ち会うことがあります。
一人一人の患者さまに合わせ、ご家族も一緒に方針を考えて立ち会うことが出来たらと思います。
患者さまご本人はもちろん、ご家族とも信頼関係を作っていけるような医師になりたいと思います。

宇和島の医局はすごく温かい先生が多く、病院スタッフもやさしくてなじみやすいです。
四国は始めてですが、自然が沢山あって、お魚がすごく美味しいです。
色々なところへも観光したいと思います。

2か月間どうぞよろしくお願いいたします。

角田正博先生  札幌東徳洲会病院  初期研修医


掲載日付:2022.06.06

研修医のご紹介

森口 真哉 先生

福岡市出身、福岡大学卒、福岡徳洲会病院2年目研修医の森口真哉と申します。
5月23日から2か月間研修させていただきます。よろしくお願いします。

両親ともに医師という環境で育ち、いつの間にか将来の選択として医師を選んでいました。
父が脳外科医で、同じ道に進むことに決めています。

こちらの病院では、ER中心の福岡ではあまり経験できない病棟主治医をやらせえていただけるので、病棟管理をしっかり学んで帰りたいと思っています。

趣味は、大学の頃から始めた筋トレですが、最近はやっていないのでそろそろ再開したいと思っています。
キャンプと釣りも好きです。病院の釣りクラブに参加させていただけるようなので、とても楽しみにしています。

座右の銘とか立派なものではありませんが、流れに身を任せるという言葉があります。
医師になるのも、脳外科に進むのも、流れに身を任せてきましたが、波風を立てず、流れに乗りながら、その時その時で最良の方法を選ぶことにしています。

森口真哉先生  福岡徳洲会病院  初期研修医

掲載日付:2022.04.26

応援研修医師のご紹介

井上 大輔 先生

岸和田徳洲会病院から応援研修として、4月から6月までの3か月間お世話になります井上大輔と申します。
生まれは香川県ですが、小学校からは大阪で育ちました。大阪市立大学を卒業後、がむしゃらに働きたいとの思いから初期研修に岸和田徳洲会病院を選びました。岸和田病院は居心地がよく、そのまま外科専攻医として残り勤務しています。

趣味は、釣り、ダイビング、麻雀です。釣りは磯釣りが好きです。ここ宇和島は、釣りのメッカと聞き色々準備してきました。
皆さんにお勧めスポットを教えていただき、休日はリフレッシュしたいと思っています。

「現状維持は後退」という名言がありますが、一歩進んで勉強して、常に何か進化する医師になりたいと思っています。
まだまだ未熟でご迷惑をおかけすることもあるとは思いますが、少しでもお役に立てるように頑張りますので宜しくお願い致します。

井上大輔先生  岸和田徳洲会病院  外科専攻医

掲載日付:2022.04.11

研修医のご紹介

佐藤 優将 先生

3月28日から5月21日までの約2か月間、宇和島で研修させていただく福岡徳洲会病院初期研修2年目の佐藤です。
出身は東京都で北九州市の産業医科大学を卒業しました。
今後の進路については、第一志望は消化器内科ですが、循環器内科にも魅力を感じていて、どちらかを選択する予定です。

医師になるきっかけになったのは、高校のサッカー部の先輩がスポーツ整形医として日本代表のチームドクターになっていたことです。
自分も同じ道を目指そうと思いました。

福岡徳洲会病院ではERメインでしたが、こちら宇和島では内科的病棟管理と外来での対応の仕方を学びたいと思います。
自分で患者さんを持ち、その後の経過を診ながら治療できるので、自分で考え適切な指示を出すことを目標にして、しっかり学べればと思います。
こちらの病院はスタッフが優しく、患者さんの人柄もよくて、温かみを感じています。

趣味がサッカーで、今でも研修医仲間などとチームを組んでのフットサルは本当に楽しい時間です。
医者になっても、医局や看護師さん、他のコメディカルの皆さんとチームになって治療が出来るように心がけていきたいと思います。

佐藤優将先生  福岡徳洲会病院  初期研修医




杉山 優太郎 先生

3月28日から5月21日まで、地域研修でお世話になります札幌東徳洲会病院初期研修2年目の杉山です。
東京都出身で北海道大学を卒業しました。

18歳の頃に知り合いが病気になったことがきっかけで、医師を目指すようになりました。
突然死の原因で最も多い不整脈について興味を持ちました。
大学に入ってからは、不整脈のアブレーション治療を学びましたが、実際に見て面白かったPCIやTAVI治療は、漠然としていた循環器科志望から本当にやりたいと思う気持ちに変わりました。
3月に父が心筋梗塞になり、今はPCIなど虚血メインでやりたいと思っています。

こちら宇和島での研修は、自分が救急や外来で診た患者様を基本的には自分で診ることになるため、毎日が非常に勉強になっています。

スポーツは全体に好きですが北海道に住んでからはスキーが大好きになりました。
気合と体力は自信がありますので、一生懸命やらせていただきます。
どうぞよろしくお願いします。

杉山優太郎先生  札幌東徳洲会病院  初期研修医


掲載日付:2022.02.08

研修医のご紹介

1月24日から3月25日までの2か月間、宇和島徳洲会病院で研修させていただく、宮谷龍之介と申します。よろしくお願いします。

島根大学医学部を卒業後、救急がメインで忙しいところで初期研修を行いたいと思い、福岡徳洲会病院を研修先に選びました。

実家は開業医なので、将来は父の跡を継いで働くことになると思います。父と同じ精神科に進むことも決めています。

こちら宇和島の印象は、のどかな感じで島根大学の町の様子に似ています。
海の幸が豊かで、郷土料理の鯛めしを食べましたがとても美味しかったです。
食べることが好きなので、美味しい海鮮を満喫出来ればと思います。

スポーツは剣道をやっていました。中学校の剣道部の部訓で克己(こっき)という言葉を教えられました。
これからも自分に負けないように甘えずに自分自身の目標に向かって邁進出来ればと思います。

宇和島徳洲会病院では、初めて入院患者様を一人で診ることになります。
精神管理を含めて終末期の患者が多いので人生の最後をいい形で迎えられることが出来るように勉強したいと思います。

宮谷龍之介先生   福岡徳洲会病院  初期研修医





2月より2か月間宇和島徳州会病院で研修させていただく愛媛県出身の片山隼杜と申します。

信州大学医学部を卒業後、宇治徳洲会病院で初期研修させていただいています。
宇治徳洲会病院の救急総合診療科は、救急搬入された患者様の初療から入院となった患者さんの管理までも担当していて、総合診療の経験も積むことが出来ることに魅力を感じて選びました。

将来は地域医療をやりたいと思っています。
今後は消化器内科に進み、内視鏡の出来る一般内科医になって、地元愛南町の医療に貢献できればと思っています。

趣味は旅行ですが、特に離島が好きで、与那国島や石垣島に行ってきました。
宇和島徳洲会病院は、総合診療をじっくり学ぶ環境と聞いていて楽しみにしていました。
色々な経験させていただきたいと思っています。

ここで得る知識と自分には何が足りていないのかを考え、2か月間を終えられたらいいのかなと考えています。
外来は初めてなのでまだ時間がかかってしまうなど、まだまだ未熟で至らない点も多いですが、ご指導のほどよろしくお願いします。

片山隼杜先生   宇治徳洲会病院  初期研修医   




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