「放射線機器の共同利用のご案内」を追加しました。
「訪問看護のご案内」を追加しました。
「放射線科のご案内」を更新しました。
「日帰り手術について」を追加しました。

平成20年8月の医療講演のご案内です。
「入場無料」「参加お申込み不要」ですので、お気軽にご参加ください。
サークル・団体など皆様がお集まりの場での講演依頼も承っております。ご希望の方は、 「お問合せフォーム」または電話「0895−22−2811 健康友の会」 へご相談ください。

通院が困難な方・ご自宅で療養が必要な方に、安心して在宅で療養していただけるよう お手伝いさせていただきます。
ご希望の方は、主治医・看護師にお気軽にご相談ください。
詳しくは「訪問看護のご案内」へ。



看護部
外来 / 手術室 / 透析センター / 3階北病棟(内科系) / 4階北病棟(介護療養) / 4階南病棟(障害者) / 5階北病棟(泌尿器科) / 5階南病棟(外科系) / 健診センター / 訪問看護

コメディカル
薬局 / 臨床検査科 / 放射線科 / リハビリテーション科 / 臨床工学科

通所リハビリテーション / 居宅介護支援事業所

治験センター

病気腎移植推進・瀬戸内グループ支援ネット

[画像のクリックでサイトへ]
(サイト運営者より)
「このサイトの目的は、腎移植における臓器提供が著しく不足する現状において、 病気腎移植が望ましい方向であることを明らかにし、これを社会に訴えて推進するとともに、 あわせて病気腎移植を先駆的に実践してきた「瀬戸内グループ」の活動に正しい評価を与え、 これを支援していくことです。
このサイトは新しい情報を日々更新していきたいと考えておりますので、皆様のご来訪を お待ちしています。」


徳洲新聞掲載記事へのリンク
「腎臓移植に第3の道を」
宇和島徳洲会病院(愛媛県)の万波誠副院長(泌尿器科部長)は、 1977年以来630例を超える腎臓移植手術を行ってきた。 今回、疾患臓器の移植の是非を巡り、一気にクローズアップされてきた腎臓移植。 腎臓病の患者さんに対する万波副院長の考え方を訊いた。・・・
「破棄される腎臓の再利用について」
11月2日、愛媛県の宇和島徳洲会病院の倫理委員会は、2004年4月の 開院から今年9月までの腎移植78件について調査した結果、そのうち11例が 病気のために摘出された腎臓が使用されていたと発表。それに関連して7日、 同院では疾患腎移植について説明する記者会見が開かれ、万波誠・副院長 (泌尿器科部長)が疾患腎を移植に用いる理由や意義についてまとめた以下の 文書を公表した。同副院長は約1時間半にわたり、症例ごとの説明を行った。・・・
患者の本当の気持ちを伝えたい「移植への理解を求める会」が発足
11月9日午後、愛媛県松山市で「えひめ移植者の会」(野村正良会長)が 一連の腎臓移植の報道に対して、宇和島徳洲会病院の万波誠・副院長 (泌尿器科部長)を支援するために「移植への理解を求める会」の発足を 発表した。「えひめ移植者の会」は同県内において腎臓移植を受けた患者さん などを中心に約80人で構成されている。野村会長は、この後本紙のインタビュー に対して次のように語った。・・・
「瀬戸内グループ」の腎移植は生命倫理に違反するか?
難波紘二氏は、『覚悟としての死生学』などの著書で知られる気鋭の 病理学者であり生命倫理学者でもある。その難波氏が、生体間腎移植について 本紙に次の一文を寄せられた。・・・
徳洲会グループWebサイト内「腎移植医療について」
上記4つの記事のダイジェストが写真付で掲載されています。是非ご覧ください。
アクセスが集中している場合、レスポンスが遅いことがあります。
過去のリンク
病気腎移植症例を一部和訳しました(2006.11.17)
病気腎移植の症例について(2006.11.16)
第三者による生体腎移植について(2006.11.6)
腎移植手術に関する調査委員会のご報告(2006.11.2開催)
臓器売買に関するコメント